So-net無料ブログ作成
検索選択
前の8件 | -

レッスン [サックス奮闘記 レッスン編]

スケールテンポ120で十六部音符いれるのを目標

H先生、W先生レッスンメモ [サックス奮闘記 レッスン編]

アンブシュアは口の中も考える
口の中は狭く
息のスピードは早く
ほおと奥歯を引っ付ける
口は、ひ、の感じ 笑顔の感じ
マウスピースだけの練習
リードは、横長なので、そうゆう息の入れ方で。
息は下目にでるのでマウスピースの角度、まっすぐでなく、やや下目
マウスピースとリードがくっつくところで、マウスピースを咥える。せっかくリードが振動してくれるので
上歯にマウスピースを抑えすぎると、下も噛んでしまう
マウスピースだけで吹くとAシャープぐらい?
勢いよく吹く
マウスピースで鳴らしながら、マウスピースを抜いていく、どんな感じか。

ネックをつけて吹くとGシャープぐらい

楽器つけたらシフラットで、まず吹く
いい音になったら、半音下げていく

息は吸いすぎると、体が固まってしまってよくない。

高い音の時は、顎を上げる 頭を上げる?


鼻と口両方で息を吸う
息を吸うには腹筋の力を抜く、アンブシュアの力も。
股関節は自由に動かせる

K先生レッスンメモ [サックス奮闘記 レッスン編]

風車をイメージ、指に力いれない→息をいれると、指が回るタンギングができると自己暗示する。
音階練習は抑揚をつける。音が上がると、クレシェンド、音が下がるとデクレジェンド
握りこぶしを作って前に出すとなんてことはないが、それを絶対動かしてはならないと思うと、ふるえてしまう。アンブシュアも同じ
高音音がつまる、ピッチ高い
ロングトーン、mfからffへ、腹筋意識、息の支え
ppからffまで6種類吹き分ける、音の色彩感を変えるつもりで
腹筋だけ力を入れて、肩やアンブシュアは力を抜く

T先生レッスンメモ [サックス奮闘記 レッスン編]

a u e o で口の中の広さを変える
高音は口の中せまく
体に力を入れてダメ
タンギングは点と点があたる感じ
舌の真ん中か先でリードにあてる
タンギングより息が先
オクターブキーを押さないで上の音をだす→息のスピードが足りてるかどうか
息のスピードだけでタンギングする
息のスピードを速くしても、アンブシュアをくずさないように
オクターブキーを押して下の音をだす→アンブシュアを柔軟に

指まわし、指だけでせず腕全体で
ビブラートの練習で5連ぷまでやる
口で2回、お腹で2回の繰り返しでビブラートをつけ、波を均等にする
楽譜を見ながら音名を声に出して歌う、吹きながら音名を頭で歌いながら指と一致させる

前の8件 | -